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真壁さわやか直売所は、安心で安全な美味しい農産物をお届けしています。

電話でのお問い合わせはTEL. 0296-55-3845

〒300-4406 茨城県桜川市真壁町山尾734-4

真壁の新鮮野菜 農産物直売所 旬の野菜をお届けします

真壁の新鮮野菜・農産物直売所

真壁さわやか直売所は地物と農家が出資して平成11年に立ち上げた真壁特産、農産物直売所です。

最初はプレハブでしたが、今は、木造の建物に、駐車場も当初より広くなりより多くのお客様がゆっくりお買い物ができるようになりました。
新鮮な特産物はもちろんのこと、地元生産者の温かい笑顔に会いに来てください。

now is in season

初日の出

新たな年のはじまりを告げる初日の出。彼方から差し込む厳かな光を眺めながら、気分も新たに1年の誓いを立ててみてはいかがでしょうか。
権現山からの初日にスポットをあててみました。素晴らしい元日を迎えました。


どんど焼き
「どんど焼き」で無病息災を祈り、良い年を迎えましょう!

「どんど焼き」とは小正月(こしょうがつ=1月15日)の行事で、正月の松飾り・注連縄(しめなわ)・書き初めなどを家々から持ち寄り、一箇所に積み上げて燃やすという、日本全国に伝わるお正月の火祭り行事です。神事から始まったのではありましょうが、現在では宗教的意味あいは少なくなっています。

一般的には、田んぼや空き地に、長い竹(おんべ)や木、藁(わら)、茅(かや)、杉の葉などで作ったやぐらや小屋(どんどや)を組み、正月飾り、書き初めで飾り付けをしたのちそれを燃やし、残り火で、柳の木や細い竹にさした団子、あるいは餅を焼いて食べるという内容で1月15日前後に各地で行われます。

どんど焼きの火にあたったり、焼いた団子を食べれば、その1年間健康でいられるなどの言い伝えもあり、無病息災・五穀豊穣(むびょうそくさい・ごこくほうじょう)を祈る民間伝承行事です。

商品イメージ

節分

節分とは「季節を分ける」ことから「節分」です。現在では節分といえば立春の前日だけを指すようになりましたが、季節の始まりを示す立春、立夏、立秋、立冬の前日はいずれも節分なのです。


豆まき

節分の日には、炒った豆を年神に供えたあと、その豆を年男(その年の干支の生まれ)が「鬼は外、鬼は外、福は内」呼ばわりながら蒔きます。このとき蒔かれた豆を自分の年の数だけあるいは、年の数+1だけ拾って食べ、一年の無病息災を願う風習があります。餅を神仏に供える正月飾り(床飾り)であり、 穀物神である「年神(歳神)」への供え物である。日本の伝統である。


イワシの頭

「鰯(いわし)の頭も信心」などといわれる鰯の頭を焼いて、ヒイラギの枝に刺し、家の入り口に差す風習があります。これも節分の日。これは鰯の頭の悪臭で、邪気が家に入るのを防ぐという意味があります。「邪気」も悪臭は苦手と見えます。










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2018年12月29日 午前9時〜
歳末大売り出しセールのお知らせ
2018年11月
研修旅行 栃木県”ふれあいの郷直売組合”
2018年10月04日
新装開店15周年セール開催のお知らせ。
2018年09月30日
平成30年度 新米販売開始致しました 。
2018年08月06日
お盆セールのお知らせ。
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桜川市・筑西市産「小玉すいか」が入荷しました。
2017年11月16日
石焼き芋の販売はじめました。
2017年11月09日
研修旅行 群馬県”道の駅こもち白井宿”
2017年10月08日
新装開店14周年セール開催のお知らせ。
2017年09月09日
平成29年度 新米販売開始致しました 。     
2016年10月05日
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テレビで紹介されました!
「笑ってこらえて!ダーツの旅」
2015年09月19日
新装開店12周年セール開催のお知らせ。
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新装開店11周年セール開催のお知らせ。       
2014年07月18日
日本農業新聞に「昔の製法でかんぴょう」(稲葉さん)が掲載されました。
2014年07月12日
日本農業新聞に「再来ナス地域で守る」(山尾ナス)が掲載されました。

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真壁さわやか直売所

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